職場にいる「信用できない人」の特徴とは

あなたの職場にも一人や二人いませんか?
「信用できない人」

多くの人間が集まれば一定数必ず存在します。
信用できない人とかかわるとまともな仕事もできなくなります。

なぜなら、信用できない人が邪魔をしてくるから。
だから、信用できない、そんな人の特徴はなにか?そして見分ける方法はあるのか?

結論からいえば、特徴は以下のようなものがあります。

【特徴1】何度も同じ過ちを侵す人
【特徴2】すぐ感情的になる人
【特徴3】自責ではなく他責にする人
【特徴4】有言不実行な人(不言不実行は論外)
【特徴5】関わる人によって態度が変わる人

参考:職場で信用できない人の特徴10選と共通点【信用できる人の見分け方も解説】

特に問題なのは態度が変わる人。
自分への態度は高圧的なのに上司や偉い人、自分より上の人間に対しては腰が低い。

さらに、感情的になる人も信用できません。
論理で物事を考えるべきかつ時に感情を載せて説得は必要です。

しかし、常に感情的に物事を判断する人は納得感も説得力もありません。

ただただ迷惑をこうむるのみ。
関わたら人生の大半を台無しにしてしまいますので、関わらないようにしましょう。

そして、これらの信用できないひとの見分け方は「言動」
おかしな言動を起こしたら要注意、距離をおいて様子見しましょう。