職務経歴書の書き方に注意する

転職活動を行う際に職務経歴書が必要になってきます。

現象でのこれまでの実績ややってきたこと、強み、弱みなどを書く書類で、新卒と違って転職面接はこの職務経歴書を主に使って面接を進めます。

職務経歴書の内容によって書類選考の合否が決まると言っても過言ではないため、書き方や内容は非常に重要になってきます。

書き方で1点アドバイスするとしたら「実績は数字を用いて細かく書く」です。

漠然とやりました!頑張りました!ではなく、営業などでは売上比何%伸ばしました。など

数字を用いて具体的に、分かりやすく書くのがコツです。
抽象的な表現は使わず、具体性と客観的事実に基づいて書くことで信ぴょう性も増して、書類を読むだけで信頼度が増します。

ただ書類選考でいつも選考に落ちてしまう!という方も多いかと思います。
そんな方は書類選考なしで選考に進める転職支援サービスを利用するのがおすすめです。

関連記事:転職は書類選考の段階でほぼ内定が決まる?【結論と通過率を上げる方法】